ダイエットしたことないけれど痩せた経験からわかった当たり前のこと

私は生まれてこの方、きちんとダイエットをしたことがない。痩せてるから?と思われるかもしれないがそういうわけではなく、むしろややぽっちゃり体型の人生だ。痩せたいとは思いつつ、ダイエットを継続できるほどの意志は無いため、ずっとややぽっちゃりだ。そんな私でも、身長が伸びたからなどの理由以外で痩せた経験がある。今回は、その経験から痩せるコツを少しでも見つけたい。

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まず1つ痩せたのが、夜遅くに食べなくなった時期だ。当たり前ではあるが実際に体験してその大切さを痛感した。アルバイトが夜あると、どうしても困るのが夕飯のタイミングだ。私はお腹が空いていると眠りづらいのと、単純に食べたい!という気持ちが強くて、バイト後、夜10時以降に普通にご飯を食べていた。学業の関係でバイトをやらなかった時期は、食べる量は大して変わっていないのに痩せた。同じ量なのに夜遅いと太るなんて理不尽だ!と思うが、やはり食べる時間帯は大切なのである。

他に痩せた経験が、これもアルバイトに関係するのだが、菓子パンが減ったことだ。あるアルバイトを辞めたところ、家とアルバイト先の間にあるコンビニによらなくなり菓子パンを食べなくなって、痩せた。当たり前だが、菓子パンはダイエットの天敵なのだ。

当たり前である2つの点について書いたが、当たり前のことを継続できる人にダイエットの成功は待っている。世の中の皆さんが、健康を害することだけはしないでほしいと願っています。